掛商売の掛金増加

我が社にも財務諸表の専門的知識を持った人が必要になりそう・・。
財務諸表というのは企業の状態を知るもので、損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書からなっていていわば企業の健康診断書のようなものだが、この財務諸表の処理は素人知識では限界がある。
ここはひとつ会計監査員にお願いすることにしなければ・・・。
その理由としては掛金を増加させたいという無謀ともいえる考えをしているからか・・・。
社員の退職金も発生するし、何かと財務諸表の更新・修正がでてくると思うので、事務の子にはさすがに手に負えないと思う。
はぁ~税務調査が終わったばかりなのに、また面倒なことが増えるのか・・・納税は国民の義務と言われるが、どうせならその国民がちゃんと理解できるような税の仕組みにしてほしいなぁ~

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